味の追求

瑞浪ボーノポークを使用した、唯一のハム・ソーセージ
MATERIALS

素材のこだわり

平均霜降り割合が一般的な豚肉(3.2%)の約2倍(6.1%)で、脂の甘みが強く、豚肉本来の味を堪能できる「瑞浪ボーノポーク」のみを使用。地元産の野菜と組み合わせることで「瑞浪ならではの味」を日々追求しています。
瑞浪ボーノポークブロック肉

瑞浪ボーノポーク

母豚に岐阜県畜産研究所が開発した、豚肉の霜降り割合を増加させる能力を持つデュロック種豚「ボーノブラウン」を交配して生産された豚肉。

ボーノブラウン

認証制度による確かな素材

ロース部位のカット面を1頭づつ観察し、肉色が良好であり、「豚肉の霜降り割合評価スコア」による評価値が「2」以上であった枝肉のみを「瑞浪ボーノポーク」に認証されます。

国際的権威のあるコンテストで受賞

2022年、ドイツ食肉連盟DFVが主催する「IFFA日本食肉加工コンテスト第2回」で、極あらソーセージとスモークレバーが金賞を受賞。

Gold Award IFFA ゴールドメダル
極あらソーセージ